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2011年5月6日金曜日

Visualforceページのコードサンプル

以下のコードは、
Force.com開発者コースの演習で紹介された
Visualforceの簡単なサンプルページである。




<!-- Visualforce 演習1-1 Visualforce Hello Worldの作成 -->
<!-- 標準コントローラを使いたい場合、オブジェクト名を指定する -->
<apex:page standardController="Position__c">
<!-- HTMLも併用可能だが、かならずpageタグは使用しなくてはならない -->

<!-- {"!xxx}はJSPの@=と同じ -->
<!-- キーワード$Userを使えば操作中のユーザレコードにアクセスできる -->
<b>Hello {!$User.FirstName}!</b> <br/> <br/>

<!-- オブジェクトPosition__cをpという変数に置き換えている -->
<apex:variable var="p" value="{!Position__c}"/>

<!-- formタグ代替:1ページ1つだけしか定義できない -->
<apex:form>
<!-- ページブロック:標準画面の区画 -->
<apex:pageBlock title="Quick Edit" tabStyle="Zip_Code__c">
<!-- セクションは3列表示される -->
<apex:pageBlockSection columns="3">
<!-- name入力フィールド -->
<apex:inputField value="{!p.name}"/>
<!-- status入力フィールド -->
<apex:inputField value="{!p.Status__c}"/>
<!-- ボタン:押下されると標準コントローラの -->
<!-- save()が呼び出される -->
<apex:commandButton action="{!save}" value="Update"/>
</apex:pageBlockSection>
</apex:pageBlock>
</apex:form>
<!-- 詳細ページレイアウトを作成する:但し標準の関連リストは出さない -->
<apex:detail relatedList="false"/>
<!-- カスタム関連項目Job_Applicationの関連リストは表示する -->
<apex:relatedList list="Job_Applications__r" />
</apex:page>



JSP系の操作はすべて使えないようになっているので
HTML標準のタグかForce.comで用意されたapexタグで
実装しなくてはならない。

でも
どうみてもJSPなんだよなあ..

だったらもったいぶらないで
PaaSとしてJava書かせればいいものを..

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